09 | 2017/10 | 11

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

御巣鷹山 

1985年8月12日。
帰省客やビジネスマンで満員となった羽田発大阪行きのJAL123便。
飛行中、突然の異常事態が発生。
コントロールが効かなくなった機体を、エンジン出力のみで羽田へ帰還させようとするコックピットクルーの懸命の努力も空しく、32分間の迷走の末、午後6時56分 JAL123便は群馬県御巣鷹山に激突した。
奇跡的に4名の生存者はいたものの、乗員乗客520名の命が奪われた。
単独の飛行機事故としては今でも世界最大の惨事である。
そして、異常事態の原因など、未だに謎が残る事故である。

あの事故から22年目の夏が来る。


ボイスレコーダーの生々しい音声は戦慄が走る
事故調発表を元にしたJAL123便飛行記録

事故の概要
Wikipedia日本航空123便墜落事故

何故事故は起こったか
事故原因各論




コメント

コメントお待ちしています。おすたかにて
http://gray.ap.teacup.com/123ja8119/timg/middle_1165812180.jpg
は、
http://bbkids.cocolog-nifty.com/takarazuka/2007/07/post_992e.html
とそっくりなんです。
  • [2007/08/03 12:25]
  • URL |
  • 中性子ラジオグラフィで飛行中の
  • [ 編集 ]
  • TOP ▲

コメントの投稿

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://iimon.blog42.fc2.com/tb.php/108-c0be0e29

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。