07 | 2017/08 | 09

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ペルセウス座流星群 

毎年、7月中旬から8月下旬頃まで、ペルセウス座方向を中心に流れ星が放射状に流れる様子が見られます。
これをペルセウス座流星群といいます。
極大時には、1時間あたり数十個の流星が見られることが多いようです。

2007年のペルセウス座流星群の極大は、8月13日の昼間、14時~16時半頃、18時頃、真夜中(14日0時)頃などと予想されています。
日本国内で見る場合では、8月13日の真夜中(14日0時)頃、という予報に期待したいところです。

ペルセウス座流星群ガイド

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